​ストレス測定器(医療認可)

​ストレス測定器(医療認可)
​ストレス測定器(医療認可)
あまり世間で馴染みのないストレス測定器。
ストレス測定器でも当院の機械は医療認可があるので、信頼性が高いです。

体組成計や骨密度計などのように健康指標として疾病予防・健康管理にもお使いいただけます。

ストレス測定器はストレスを測るだけでなく、自律神経と血管の状態も知ることができます。

慢性的な痛みでは、自律神経やストレスからくる症状もあります。
治療しているのに痛みが改善されない。といった場合
筋肉の硬さ、体の癖などとは別に原因があるのかもしれません。
測定方法
測定方法
測定はいたって簡単!

人差し指にクリップを3分挟むだけで測定できます。
もちろん痛みもありません。

※注意:子供・マニキュア・心臓疾患により、正しく測れない場合があります。

プロサッカー選手や芸能人も体調管理に役立てています。

スポーツ選手もパフォーマンスの悪いときに測定すると結果はよくありません。
測定結果をもとに治療することで、コンディション管理していくこともできます。
​測定結果(自律神経)
​測定結果(自律神経)
①今現在の交感神経と副交感神経のバランス
②ストレス点数
③疲労度
④自律神経の働き具合
⑤身体的ストレス
⑥精神的ストレス
⑦ストレスに対応する能力

①~⑦以外にも多くのことがわかります。
自分の健康指標を知る上でも、面白いですし、
測定結果を見て、がん・心臓疾患が見つかった人もいます。

※自分の思っていることと体の感じていることは別です。
悩みや不安が多くあるからと言って、自律神経が必ずしも乱れているとは限りません。
​測定結果(血管状態)
​測定結果(血管状態)
①血管レベルの総合評価
②血管の弾力性
③血管老化波形
俗にいう、血管年齢を測るのと同じです。
血管年齢で表示されないだけで、血管段階と実年齢でおおよそ実年齢より血管年齢が高いか低いかはわかります。